プログラム


12月10日(月)

時間 会場I 会場II 会場III
9:00- 受付
9:40-9:45 オープニング
9:50-11:30 I-1: 目と認知
I-1-1 ~ I-1-4
II-1: 対話インタフェース
II-1-1 ~ II-1-4
III-1: 障がい者支援
III-1-1 ~ III-1-3
12:45-14:25 I-2: タッチインタフェース
I-2-1 ~ I-2-4
II-2: サービスとアニメーション
II-2-1 ~ II-2-3
III-2: コンピュータビジョン
III-2-1 ~ III-2-4
14:35-15:50 I-3: レコメンデーション
I-3-1 ~ I-3-3
II-3: 視覚情報
II-3-1 ~ II-3-3
III-3: 集団行動
III-3-1 ~ III-3-3
16:00-19:00 招待講演・HCS企画セッション

12月11日(火)

9:00- 受付
9:10-10:50 I-4: ヒューマンセンシング
I-4-1 ~ I-4-4
II-4: 先進的インタラクション
II-4-1 ~ II-4-4
III-4: リハビリテーション
III-4-1 ~ III-4-4
11:00-12:15 I-5: 距離画像処理
I-5-1 ~ I-5-3
II-5: 知覚と意図
II-5-2 ~ II-5-3
III-5: Webとデザイン
III-5-1 ~ III-5-3
13:20-15:00 MVE企画セッション
II-6: 脳と音
II-6-1 ~ II-6-4
15:10-15:50 インタラクティヴ発表概要説明


15:50-17:00
インタラクティヴ発表@ホワイエ
17:00-17:40 新学会セッション
17:40-18:30 CEA企画セッション


19:00- 懇親会・HC賞授賞式@熊本交通センターホテル

12月12日(水)

9:00- 受付
9:30-12:00 I-7: ヒューマンコミュニケーション
I-7-1 ~ I-7-6
II-7: ユーザインタフェース
II-7-1 ~ II-7-6
III-7: 感性
III-7-1 ~ III-7-6
13:00-14:30 CML企画セッション


14:30-14:45 シンポジウム各賞授賞式・クロージング@プラザホール

 

 

12月10日(月)

オープニング(9:40-9:45)

セッションI-1:目と認知(9:50-11:30@会場I)

(I-1-1) 電動車椅子乗車時を想定した眼球運動による眼電位変化の解析
○中西正樹・満倉靖恵(慶大)
(I-1-2) 跳躍眼球運動前後における形状的および意味的変化に対する感度の違い
○伊波 慧・金子寛彦(東工大)
(I-1-3) 異なる印象判断時の顔画像観察における眼球運動比較 ~ 停留点と停留時間の分析 ~
○丸山阿弓・松山 歩・中村夏子・稲葉善典(法政大)・伊師華江(仙台高専)・行場次朗(東北大)・赤松 茂(法政大)
(I-1-4) 映像視聴時における視聴者の瞳孔と基礎律動情報の関係分析に関する一検討
○川村愛莉・菅沼 睦・亀山 渉(早大)

セッションII-1:対話インタフェース(9:50-11:30@会場II)

(II-1-1) 共同注視状況における複数人物頭部カメラの位置姿勢推定
○高瀬恵三郎・近藤一晃・小泉敬寛・中村裕一(京大)
(II-1-2) コンピュータからのほめ言葉がユーザーの感情と行動に与える効果
○三浦郷史・入戸野 宏(広島大)
(II-1-3) ゲーミフィケーションを用いた対話エージェントのための学習データ獲得
○岩田直之(名大)・鳥海不二夫(東大)・平山高嗣・榎堀 優(名大)・稲葉通将(広島市大)・間瀬健二(名大)
(II-1-4) 音源方向を提示する腕装着型機器の開発と複数人対話支援への応用
○金子佳裕(筑波大)・鈴木健嗣(筑波大/JST)

セッションIII-1:障がい者支援(9:50-11:30@会場III)

(III-1-1) 認知症の人の行動・心理症状を理解するための経験拡張行動シミュレータの実現に向けて
○藤田真浩・長尾貴正(静岡大)・上野秀樹(静岡大/海上寮)・玉井 顯(敦賀温泉病院)・石川翔吾・竹林洋一(静岡大)
(III-1-2) 臨床実習現場における中途視覚障害者向け電子カルテの開発
中村圭佑・○鈴木香奈江・江崎修央(鳥羽商船高専)・伊藤和之(国立障害者リハビリテーションセンター)
(III-1-3) 聴覚障害者の講義受講支援のための卓上投影映像による情報保障の検討
○若月大輔・内藤一郎(筑波技大)・塩野目剛亮(東北大)・河野純大・加藤伸子・西岡知之・皆川洋喜・村上裕史(筑波技大)

セッションI-2:タッチインタフェース(12:45-14:25@会場I)

(I-2-1) スマートフォンにおけるゲームパッドを意識したキー操作の分析
○山田健一朗・野口敦弘・納富一宏(神奈川工科大)・斎藤恵一(国際医療福祉大)
(I-2-2) 加速度センサを用いた運動障害者のタッチパネル操作解析
○岩崎 優・廣冨哲也(島根大)
(I-2-3) 手の形状を識別するマルチタッチテーブルでのインタラクションデザイン
○竹内拓馬・前田義信・宮川道夫(新潟大)
(I-2-4) 自己組織化マップを用いたタッチスクリーンによるリズム認証手法
○野口敦弘・納富一宏(神奈川工科大)・斎藤恵一(国際医療福祉大)

セッションII-2:サービスとアニメーション(12:45-14:25@会場II)

(II-2-1) 環境に基づくユーザエクスペリエンスデザイン
○大野健彦・中谷桃子・片桐有理佳(NTT)
(II-2-2) 例文モーションの編集・合成による手話アニメーションの生成
○井上誠喜・金子浩之・加藤直人・宮崎太郎・梅田修一・清水俊宏・比留間伸行(NHK)・長嶋祐二(工学院大)
(II-2-3) 新規サービス創出のための参加型デザイン ~ 日本とデンマークにおけるデザインワークショップ実践事例 ~
○中谷桃子(NTT)・安岡美佳(ITU)・大野健彦(NTT)

セッションIII-2:コンピュータビジョン(12:45-14:25@会場III)

(III-2-1) 人物が存在し得る部分空間の多重スリット表現による可視化
○中野一成・亀田能成・大田友一(筑波大)
(III-2-2) 多重化隠蔽タグ技術UbiCodeを使ったデジタルサイネージのインタラクティブ化によるコミュニケーション支援
○岩楯翔仁・小出雄空明・大塚真吾・白井暁彦(神奈川工科大)
(III-2-3) 周辺環境を考慮したカラー手袋による手指形状の認識実験とその評価
○菅谷隆浩・加藤正樹・鈴木孝幸・西村広光・田中 博(神奈川工科大)
(III-2-4) 人の視界を表示するウォークスルーシステム
○渡邉俊哉・渋沢 進(茨城大)

セッションI-3:レコメンデーション(14:35-15:50@会場I)

(I-3-1) 実空間とネットワークにおける協力・支援情報に特化した新たな情報共有システムの構築
○許 又双・村瀬結衣・杉浦一徳(慶大)
(I-3-2) 利用者のプロフィールを用いた個人性を考慮した楽曲の印象推定
○岩月靖典・酒向慎司・北村 正(名工大)
(I-3-3) インテントの時系列変化を考慮したボランティアマッチング支援手法
○片岡泰之・瀬古俊一・青木良輔・橋本 遼・井原雅行・渡辺昌洋・渡部智樹・小林 透(NTT)

セッションII-3:視覚情報(14:35-15:50@会場II)

(II-3-1) マルチタッチスクリーンを用いた視覚障がい者向け文字入力方式
○青木良輔・瀬古俊一・橋本 遼・片岡泰之・井原雅行・渡辺昌洋・小林 透(NTT)
(II-3-2) 指先カメラを用いた視覚障害者のためのタッチパネル操作支援システムにおけるカラーバーコード認識処理の検討
○山脇 彰・芹川聖一(九工大)
(II-3-3) 聴覚障害者にコンピュータ操作を視覚的に教示する支援ツールSZKITの授業理解度による評価
○鈴木拓弥・若月大輔・小林 真(筑波技大)

セッションIII-3:集団行動(14:35-15:50@会場III)

(III-3-1) 集団行動解析のための歩容意図コーパス
○波部 斉・木戸出正継(近畿大)・鷲見和彦(青学大)・八木康史・満上育久・梶原光平(阪大)・青木菜々美(青学大)・園部信隆(近畿大)
(III-3-2) 協調作業における社会的スキルの重要性 ~ ネットワークのトラブルシューティングを題材として ~
○高山千尋・大野健彦(NTT)
(III-3-3) 会話ロボットに対する人の興味の持続 ~ 人工物演劇プロジェクトへの準備として ~
○安藤敏彦・松山 薫・鈴木静香(仙台高専)

HCGシンポジウム招待講演(16:00- ) 

(S-1) [招待講演]海のこころ、森のこころ ─ こころの起源に迫る比較認知科学 ─
○友永雅己 (京都大学霊長類研究所)
 
HCS企画セッション(-19:00)

12月11日(火)

セッションI-4:ヒューマンセンシング(9:10-10:50@会場I)

(I-4-1) 慣性センサ内蔵端末と超音波センサを用いた屋内測位プラットフォームの基本検討
○秋山征己・白井宏幸・屋良朝克・鷹野孝典・五百蔵重典・田中 博(神奈川工科大)
(I-4-2) 筋電位計測とkinectセンサーによる三次元姿勢計測を用いたリハビリ支援システムの設計
○朝倉 僚(京大)・宮坂淳介(京大医学部附属病院)・近藤一晃・中村裕一(京大)・秋田純一(金沢大)・戸田真志(熊本大)・櫻沢 繁(公立はこだて未来大)
(I-4-3) 高次脳機能評価手法を用いた生活環境の評価
川原靖弘(放送大)・○施嫕(神戸大)・片桐祥雅(NICT)・羅 志偉(神戸大)
(I-4-4) イメージセンサを用いたワイヤ式三次元位置計測機構の精度改善に関する一検討
村山 淳・○和久井祐太(東京理科大)・平田幸広(諏訪東京理科大)・佐藤 誠(東工大)・原田哲也(東京理科大)

セッションII-4:先進的インタラクション(9:10-10:50@会場II)

(II-4-1) 赤外線画像認識によりユーザ位置を識別するテーブルトップシステム
○須藤翔太・渋沢 進(茨城大)
(II-4-2) スマートフォンにおけるリズム認証手法の検討
○市村亮太・野口敦弘・納富一宏(神奈川工科大)・斎藤恵一(国際医療福祉大)
(II-4-3) Bluetoothを用いたSPIDAR-tabletのための無線力覚フレームの開発
○浜島貴幸・村山 淳(東京理科大)・平田幸広(諏訪東京理科大)・佐藤 誠・田村理乃(東工大)・原田哲也(東京理科大)
(II-4-4) VDT作業支援システムのためのマウスカーソルの制御方法の検討
○加藤正樹・小堀達也・鈴木孝幸・五百蔵重典・田中 博(神奈川工科大)

セッションIII-4:リハビリテーション(9:10-10:50@会場III)

(III-4-1) ディスレクシア児のための音韻訓練ソフトの開発
○松山祐希・高丸公斗・上羽一葵・縄手雅彦(島根大)
(III-4-2) ディスレクシア児に対する漢字訓練手法の検討
○上羽一葵・高丸公斗・縄手雅彦(島根大)
(III-4-3) 漢字の読み書きの苦手さに対するSTVPの妥当性の検討 ~ 記憶図形課題の配列の違いに着目して ~
○五十嵐敦志(工学院大)・簗田明教・川端秀仁(かわばた眼科)・長嶋祐二(工学院大)
(III-4-4) 食生活行動ナビゲーションによる高次脳機能障害者の自立支援
○佐野睦夫・宮脇健三郎(阪工大)・光森洋美・松井元子・大谷貴美子(京都府大)・米村俊一(芝浦工大)・大出道子・廣畑史子(阪府立障がい者自立センター)

セッションI-5:距離画像処理(11:00-12:15@会場I)

(I-5-1) 距離画像に基づく表情表出時の動態解析
○伊勢崎隆司・ジャヤティラカ ドゥシャンタ(筑波大)・鈴木健嗣(筑波大/JST)
(I-5-2) ジェスチャ認識のためのRGB-Dカメラを用いた局所時空間特徴の比較評価
○福岡龍大・川本一彦・堀内麻由・岡本一志(千葉大)
(I-5-3) 距離画像を用いた動きのある指文字の非接触認識手法の検討
○三宅太一・若月大輔・内藤一郎(筑波技大)

セッションII-5:知覚と意図(11:00-12:15@会場II)

(II-5-2) ピッチの回転運動知覚と前後の並進加速運動知覚のための、前庭・体性感覚情報と視覚情報の統合特性
○笠原悠司・金子寛彦(東工大)
(II-5-3) 感情による和音認知の差異に関する研究
○川原靖弘(放送大)・片桐祥雅(NICT)

セッションIII-5:Webとデザイン(11:00-12:15@会場III)

(III-5-1) WANTSを登録する目的志向型ライフログの提案 ~ 食べ物をはじめとするインタフェース ~
○陳 奕親・村瀬結衣・杉浦一徳(慶大)
(III-5-2) 課題提出を支援するリマインダの開発
○谷村 祐・西田滉季・納富一宏(神奈川工科大)
(III-5-3) ウェブアクセシビリティの配慮度合いに関連するデザイン方法の検討
○渡辺昌洋・橋本 遼・森田敬樹・浅野陽子(NTT)

MVE企画セッション(13:20-15:00@会場I)

セッションII-6:脳と音(13:20-15:00@会場II)

(II-6-1) 音が脳波に及ぼす影響の検証
○高山 慧・満倉靖恵(慶大)
(II-6-2) 背景音のテンポが作業ペースに与える影響 ~ 音の密度と拍の知覚の交互作用効果 ~
○栗林龍馬・入戸野 宏(広島大)
(II-6-3) 認識対象区間を考慮した音声からの印象認識
○内田正洋・篠崎隆宏・堀内靖雄・黒岩眞吾(千葉大)
(II-6-4) 黙声認識における重心推移法に基づく差分推移を活用した発声時筋活動変化の抽出手法
○永井秀利・金井田早紀・宮武一志・中村貞吾(九工大)

インタラクティヴ発表概要説明(15:10-15:50@会場I)

インタラクティヴ発表(15:50-17:40@ホワイエ)

(IV-1-1) 精油の疼痛・倦怠感抑制作用の神経科学的検証
○坊垣友美(愛知医科大)・片桐祥雅(NICT)・宇佐美 眞(神戸大)
(IV-1-2) 臨床脳機能計測のためのウェアラブル多チャンネル脳波センシングシステム
○片桐祥雅(NICT)・植谷欣也・川又敏男(神戸大)
(IV-1-3) ウェアラブル頭頸部冷却システムによる脳活動制御法の提案と検証
○片桐祥雅(NICT)・川原靖弘(放送大)・坊垣知美(愛知医科大)
(IV-1-4) アノテーションされた会話映像を用いた人の振舞いとコミュニケーション機能の分析
○徳永弘子・武川直樹・木村 敦・湯浅将英(東京電機大)
(I-7-3) 二者間の行動の一致性と時間差に基づく外部観察者の共感解釈の分析
○熊野史朗・大塚和弘・松田昌史・大和淳司(NTT)
(I-7-4) 対話型タブー探索による香り生成手法の改良 ~ 香りの混合問題の特性を生かした解探索の検討 ~
○福本 誠・河合啓二(福岡工大)・井上 誠(秋田高専)・今井順一(千葉工大)
(I-7-5) ポスターセッションの分析のための不特定複数人物の頭部形状と姿勢のオンライン自動推定
○吉本廣雅・中村裕一(京大)
(II-3-1) マルチタッチスクリーンを用いた視覚障がい者向け文字入力方式
○青木良輔・瀬古俊一・橋本 遼・片岡泰之・井原雅行・渡辺昌洋・小林 透(NTT)
(III-4-4) 食生活行動ナビゲーションによる高次脳機能障害者の自立支援
○佐野睦夫・宮脇健三郎(阪工大)・光森洋美・松井元子・大谷貴美子(京都府大)・米村俊一(芝浦工大)・大出道子・廣畑史子(阪府立障がい者自立センター)
(III-7-5) かわいい人工物の系統的研究(第14報) ~ かわいい触感に関する触素材を用いた基礎的検討 ~
○大倉典子・小松 剛・大澤俊太(芝浦工大)・坂本真樹(電通大)
(IV-2-5) 非直角のトリックを用いた不可能立体の3次元モデル作成システム
○杜 紹春・松田浩一(岩手県立大)
(IV-2-6) 多数の表情顔の3D形状に対する主成分分析に基づいた新規人物の表情生成の試み
○天木毬江・渡邊ちさ・永田俊介・山本俊太・稲葉善典・赤松 茂(法政大)
(IV-2-7) 表情表出時の顔三次元形状の動的変化を記述する低次元パラメータの妥当性評価 ~ モーションキャプチャから得られる時系列データの主成分分析 ~
○永田俊介・山本俊太・稲葉善典・赤松 茂(法政大)
(IV-2-8) 加齢変化の影響を受けやすい顔画像のGabor特徴を用いた年齢層推定
菅田幸希・○淺水宏文・稲葉善典・赤松 茂(法政大)
(IV-2-9) 口腔咽喉音の音波形分析に基づく無拘束咳嗽モニタリングシステム
○道幸成久(阪電通大)・辻村 肇(阪電通大/ケアセンター蒲生野)・松村雅史(阪電通大)
(IV-2-10) 視覚障害者へのタブレット端末の操作方法の教示 ~ 全盲者向け講習会を通じて ~
○松坂治男・坂尻正次(筑波技大)・三浦貴大(東大)・巽 久行・小野 束(筑波技大)
(IV-2-11) タブレットPCを用いた聴覚障がい者・健聴者間コミュニケーション支援システムの開発
○澤田由貴子・木村 勉(豊田高専)・神田和幸(中京大)
(IV-2-12) 奥行き情報が視覚的注意に与える影響 ~ オブジェクト置き換えマスキング実験を用いて ~
○井ノ上桃子・木原 健(鹿児島大)・島村 潤・谷口行信(NTT)・大塚作一(鹿児島大)
(IV-2-13) 奥行き情報が視覚的注意に与える影響 ~ 高速逐次視覚呈示(RSVP)課題を用いて ~
○坂元里菜・木原 健(鹿児島大)・島村 潤・谷口行信(NTT)・大塚作一(鹿児島大)
(IV-2-14) 医療用手話単語データベースの構築
○渡辺桂子・長嶋祐二(工学院大)・金子浩之・加藤直人・宮崎太郎・梅田修一・井上誠喜・清水俊宏・比留間伸行(NHK)
(IV-2-15) レポート提出を確実にするリマインドアプリの開発
○西田滉季・谷村 祐・納富一宏(神奈川工科大)
(IV-2-16) Twitterを用いたスポーツ試合中のイベント検出に関する検討
○富田大志(名大)・道満恵介(中京大)・井手一郎・出口大輔・村瀬 洋(名大)
(IV-2-17) 顔の示差性は表情によって変化するのか? ~ 表情強度評定課題を用いた検討 ~
○高橋 望・山田 寛(日大)
(IV-2-18) 発話速度変換システムにおける話者印象を補正する基本周波数制御
○池原仙一・斎藤博人・武川直樹(東京電機大)
(I-1-3) 異なる印象判断時の顔画像観察における眼球運動比較 ~ 停留点と停留時間の分析 ~
○丸山阿弓・松山 歩・中村夏子・稲葉善典(法政大)・伊師華江(仙台高専)・行場次朗(東北大)・赤松 茂(法政大)
(I-3-1) 実空間とネットワークにおける協力・支援情報に特化した新たな情報共有システムの構築
○許 又双・村瀬結衣・杉浦一徳(慶大)
(I-4-2) 筋電位計測とkinectセンサーによる三次元姿勢計測を用いたリハビリ支援システムの設計
○朝倉 僚(京大)・宮坂淳介(京大医学部附属病院)・近藤一晃・中村裕一(京大)・秋田純一(金沢大)・戸田真志(熊本大)・櫻沢 繁(公立はこだて未来大)
(II-1-1) 共同注視状況における複数人物頭部カメラの位置姿勢推定
○高瀬恵三郎・近藤一晃・小泉敬寛・中村裕一(京大)
(II-1-2) コンピュータからのほめ言葉がユーザーの感情と行動に与える効果
○三浦郷史・入戸野 宏(広島大)
(II-1-3) ゲーミフィケーションを用いた対話エージェントのための学習データ獲得
○岩田直之(名大)・鳥海不二夫(東大)・平山高嗣・榎堀 優(名大)・稲葉通将(広島市大)・間瀬健二(名大)
(II-6-2) 背景音のテンポが作業ペースに与える影響 ~ 音の密度と拍の知覚の交互作用効果 ~
○栗林龍馬・入戸野 宏(広島大)
(III-1-2) 臨床実習現場における中途視覚障害者向け電子カルテの開発
中村圭佑・○鈴木香奈江・江崎修央(鳥羽商船高専)・伊藤和之(国立障害者リハビリテーションセンター)
(III-2-1) 人物が存在し得る部分空間の多重スリット表現による可視化
○中野一成・亀田能成・大田友一(筑波大)

新学会セッション(17:00-17:40@会場I)

CEA企画セッション(17:40-18:30@会場I)

懇親会・HC賞授賞式(19:00-@熊本交通センターホテル)


12月12日(水)

セッションI-7:ヒューマンコミュニケーション(9:30-12:00@会場I)

(I-7-1) 広汎性発達障害児・者の意志受容を支援するコミュニケーションエイド
○廣冨哲也・稲村 駿・田中教子(島根大)
(I-7-2) 意思伝達装置の遠隔支援ネットワーク構築の試み
○伊藤史人(一橋大)・今井啓二・仁科恵美子・岡部宏生(ICT救助隊)・石島健太郎(東大)・川口有美子(さくら会)
(I-7-3) 二者間の行動の一致性と時間差に基づく外部観察者の共感解釈の分析
○熊野史朗・大塚和弘・松田昌史・大和淳司(NTT)
(I-7-4) 対話型タブー探索による香り生成手法の改良 ~ 香りの混合問題の特性を生かした解探索の検討 ~
○福本 誠・河合啓二(福岡工大)・井上 誠(秋田高専)・今井順一(千葉工大)
(I-7-5) ポスターセッションの分析のための不特定複数人物の頭部形状と姿勢のオンライン自動推定
○吉本廣雅・中村裕一(京大)
(I-7-6) 対面コミュニケーションが新奇食物受容に及ぼす効果
○木村 敦(東京電機大)・酒造正樹(神奈川大)・武川直樹・佐々木寛紀(東京電機大)・和田有史((独)農研機構)

セッションII-7:ユーザインタフェース(9:30-12:00@会場II)

(II-7-1) 実践から見えたラピッドプロトタイピングの可能性とその難しさ
○草野孔希・大野健彦・中谷桃子(NTT)
(II-7-2) SF映画からの近未来UIに関する考察とその効果
○飯尾 淳(三菱総研)・飯塚重善(神奈川大)・松原幸行(キヤノン)
(II-7-3) 大型公共ディスプレイ上へのプライベート情報提示方法の検討
○飯塚重善(神奈川大)・内藤 航・郷 健太郎(山梨大)
(II-7-4) PCCSに基づく自動配色調整ツール
○柳田拓人(静岡大)・岡嶋克典(横浜国大)・三村秀典(静岡大)
(II-7-5) 色覚特性と色の持つ意味を考慮した再配色提案に関する検討
○齋藤晴美・渡辺昌洋・浅野陽子(NTT)
(II-7-6) ドライバの意図入力インタフェースとGPS軌跡からの意図推定手法
○岩井将行・清水和人・瀬崎 薫(東大)

セッションIII-7:感性(9:30-12:00@会場III)

(III-7-1) 音声言語コミュニケーション成立のメカニズム ~ 基幹脳活動仮説の提案と論証 ~
○今井絵美子(神戸大)・片桐祥雅(NICT)・関 啓子・川又敏男(神戸大)
(III-7-2) 生理心理計測による3DTV視聴時の感情状態の評価
○阪本清美・坂下誠司(パナソニック)・山下久仁子・岡田 明(阪市大)
(III-7-3) ポジティブ気分による拡散的創造性の促進
○山田陽平(名大/産総研)・永井聖剛(産総研)
(III-7-4) 表出行動・生理反応を利用した話者の感情表出スタイルの分類
○有本泰子(JST/理研)・岡ノ谷一夫(東大/JST/理研)
(III-7-5) かわいい人工物の系統的研究(第14報) ~ かわいい触感に関する触素材を用いた基礎的検討 ~
○大倉典子・小松 剛・大澤俊太(芝浦工大)・坂本真樹(電通大)
(III-7-6) パソコン文字通訳による「話されたことば」と「書かれたことば」の伝達情報の比較
○神山みや子(キャプショニング・ペガサス)

CML企画セッション(13:00-14:30@会場I)

シンポジウム各賞授賞式・クロージング(14:30-14:45@プラザホール)